
面接の進行と評価根拠を、同じ画面で追える。
音声面接、トランスクリプト、質問消化、rubric評価をひとつの流れで扱います。 候補者体験を損なわず、採用担当はレビューに必要な情報へすぐ到達できます。
同期不要
候補者は空き時間に受験
進行管理
必須質問と深掘りを制御
項目別評価
スコアと引用を並べて確認
人のレビュー
最終判断は採用担当が確定
AI面接に必要な機能を、最短の導線で。
参考にしたAI面接サービスで共通して重要視される、受験しやすさ、構造化された質問、 評価根拠、運用上の透明性をSNORM向けに整理しています。
自然な音声で質問し、その場で深掘り
AI面接官が必須質問を順に進行。回答が浅い箇所だけを追加で確認し、一次面接の聞き漏れを減らします。
会話を時系列で残し、根拠まで戻れる
面接中の発話を文字起こしとして蓄積。採用担当は評価の理由を、実際の発言単位で確認できます。
評価基準に沿ったレポートを自動生成
論理性、専門性、志望度などの評価項目を採用担当が定義。AIはスコアと所見を下書きします。
AIだけで合否を確定しない運用設計
AI面接であること、録画・文字起こしを行うことを明示し、最終判断は人がレビューして確定します。
候補者はURLを開くだけ。
採用担当は質問と評価基準を準備し、候補者はブラウザで受験。 終了後はレポートをレビューするだけです。
専用URLを発行
候補者、質問、rubricを設定して、面接URLを共有します。
候補者が同意して受験
ブラウザで開き、AI面接・録画・文字起こしに同意して開始します。
AIが質問と深掘り
音声で会話しながら、必須質問の消化状況を管理します。
採用担当がレビュー
引用付きレポートを確認し、次選考へ進めるかを人が判断します。
速くするだけでなく、説明できる一次面接へ。
AI面接は効率化のための道具です。SNORM Recruit は、候補者への説明、 発言内容ベースの評価、人による最終確認を前提にした設計にしています。
発言内容だけを評価対象にし、表情・声色・外見では判断しません
候補者にはAI面接であることと録画・文字起こしを事前に明示します
評価レポートは参考情報であり、採用担当が必ず内容を確認します
一次面接の作成を始める
管理画面で質問セットとrubricを登録し、候補者ごとの面接URLを発行できます。